日々の糧としての写真 A LIFE LIVED IN FEAR IS A LIFE HALF LIVED
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シン・コロナを一番怖がっているのは、失うものを持っている連中。僕は何も怖くない。ICUそして「死」の研究。父の四十九日に考えたこと。
シン・コロナを一番怖がっているのは、失うものを持っている連中。海外旅行や豪華なレストランでの食事、高級自動車、社員を自分の奴隷のように使える連中、だから政治家は必死にコロナ対策をする。 そして僕らの生活=仕事を奪いながら自分の給料は減らない。 今日生活が破綻するかもしれないままに生きる僕らがいる。 会…