「推し」と「好き」はあえて使い分けています。

「推し」と「好き」はあえて使い分けています。自分の中では 推し:濃度が高くて持続する感情、比較の結果ではない 好き:濃度が低くて一時的な感情、比較の結果を含む という感じです。たとえばお土産にもらったクッキーの味にプレーン・チョコ・ナッツがあったとして「プレーンが好き」と言った場合は「どれかひとつ選ぶ…