メルハバ通信
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国家の正統性/クルド人のアイデンティティー
2013年3月2日、サバー紙のコラムで、エンギン・アルドゥッチ氏は、当時の憲法改正議論に関して、以下のように述べていた。「現存する国家を過去のものにして、新たに全く異なる国家を築くのであれば、それは法改正とか国民投票などで出来るものじゃない。“我々に塗炭の苦しみを与える大騒乱”が必要になる。何故なら…