2026.02.19.thu 日記

ここ数日、ツイッターのおすすめ欄に「推し活文化が『作品を批判できない風潮』を作っている、批判は淘汰されるべきではなく、あっていい」という話が流れてきている。 わたしの考えとしては、「批判に熱を注ぐくらいなら他に時間を使ったほうが有意義である」というのが大前提として、「批判をするなら言葉を選んで丁寧に…