マインドはJKで下北沢を練り歩く

『射精責任』という本をご存知だろうか。 タイトルが攻めているなぁというのが、たいていの人の感想だろう。私もこれは清々しいなと思ったし、変な方向から攻撃されそうだなとも思った。 射精責任 作者:ガブリエル・ブレア 太田出版 Amazon 私はこの本の翻訳者、村井理子さんのファンである。村井さんのエッセイ、翻訳した…