読書感想メモ『「推し」の科学 プロジェクション・サイエンスとは何か』

どうも、もずくです。 『「推し」の科学 プロジェクション・サイエンスとは何か』/久保(川合)南海子 を読みました。例に漏れず、ゆる言語学ラジオで知った書籍。 面白かった、という感想に加えて、「本当にそうなのだろうか?」とか「こんな事例はどう扱えるのだろうか?」と思った事項があるので、半ば自分向けにではあ…