『神とゴーレム株式会社』(その1)

こんなアイコンですし、そもそも現代から読んでわりとおもしろい気がしたので、ウィーナーの God and Golem, Inc. を訳してみることにしました。とはいえ、小著といってもそれなりの長さはあるため、まずは「はじめに」および第1節、第2節のみです。 詳しい総括については全部終わってから(もし終わればな!)にしようと…