いちいち、音楽を考える。
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不遜な脱力感を、まぁいっかと受け入れられる演奏力。【TITY/BREIMEN(2020)】|今日のTSUTAYA DISCAS日記。#419
ミクスチャーファンクバンド・BREIMENの衝撃的な1stアルバム『TITY』を再レビュー。メンバー全員がサポート経験を持つ圧倒的な演奏技術と、そこから生まれる「不遜な脱力感」の魅力を解説します。邦楽に警戒心を持つ人にこそ聴いてほしい、絶対的な精度を誇るグルーヴの核心に迫ります。