デラックスで、ワクワクして聴きやすいブルース。【Born Under A Bad Sign/Albert King(1967)】|今日のDMM月額レンタル日記。#32

モダン・ブルースの巨匠アルバート・キング(Albert King)が1967年に発表した名盤『Born Under A Bad Sign』をレビュー。名門スタックスのソウルフルなバック陣が織りなす、ビッグバンド風のデラックスで明るいサウンドが生んだ、「ブルースが苦手な人にこそ聴いてほしい」圧倒的な聴きやすさの秘密に迫ります。