いちいち、音楽を考える。
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デヴィッド・ボウイ流、ソウルの解釈。【Young Americans/David Bowie(1975)】|今日のTSUTAYA DISCAS日記。#412
デヴィッド・ボウイがソウルミュージックに心酔した8thアルバム『Young Americans』をレビュー。ジョン・レノンが参加した「Across the Universe」や「Fame」に見るファンキーな衝撃、デニス・デイヴィスのドラムがもたらした熱量、そして後に繋がる芸術性の萌芽を、ボウイ流ソウルの解釈と共に考察します。