聴き味ハッキリ。一体感を感じる作品。【Sticky Fingers/The Rolling Stones(1971)】|今日のTSUTAYA DISCAS日記。#415

ザ・ローリング・ストーンズの金字塔『Sticky Fingers』をレビュー。名曲「Brown Sugar」の衝撃から、ブルース、R&Bまで、一曲ごとの聴き味がはっきりしたロックンロールの真髄がここに。権利関係の荒波を乗り越え、バンドがプロとして提示した「一体感」と、オリジナル盤ならではの魅力を語ります。