ジャケからはおおよそ想像のつかないオシャレサウンド。【Drunk/Thundercat(2017)】|今日のTSUTAYA DISCAS日記。#162

サンダーキャットの出世作にして、2010年代を代表する名盤『Drunk』をレビュー。一度見たら忘れられない強烈なジャケットの裏側に隠された、驚くほどオシャレで奥行きのあるサウンド。ベーシストのソロアルバムという枠を超え、世界的なポピュラリティを獲得した極上のファンク・フュージョン体験を紐解きます。