楽しそう。それだけでいいのかも。【Sex Machine/James Brown(1970)】|今日のTSUTAYA DISCAS日記。#176

ソウルのレジェンド、ジェームス・ブラウンの代表作『Sex Machine』をレビュー。理屈抜きに「ゲロッパ!」と叫びたくなる、音楽の原点的な「楽しさ」が詰まった一枚を紐解きます。ボイトレ中の筆者も驚愕する、あの鋭いシャウトの凄みとは?ブルーノ・マーズにも通じる、オールドスクールで偉大なファンクの世界を紹介。