言葉はもっと、自由なものではなかったか。

近年過熱するミュージシャンの発言を巡る「言葉狩り」やアルバムタイトルの変更劇。一方的な不快感や「正義感」による同調圧力、世の中を息苦しくするキャンセルカルチャーに対し、「言葉はもっと自由なものではなかったか」と問いかけます。