”パンク”の来るべき、新たな光としての方向性。【The Shape of Punk to Come/Refused(1998)】|今日のTSUTAYA店舗レンタル日記。#86

「パンクは同じままでいいのか?」——Refusedが提示した、来るべきパンクの姿。ジャズや電子音を飲み込み、アティチュードごと更新してしまった圧倒的な密度と精緻さ。当時は失敗作扱いだったなんて信じられない、ジャンルを超えた真の金字塔をレビューしました。 #Refused #Punk #音楽ブログ