ロックバンドらしい剝き出しの身体を…【Autofiction/Suede(2022)】|今日のDMM月額レンタル日記。#249

スウェードの9thアルバム『Autofiction』をレビュー。復活後のアーティーな作風から一転、ロックバンドとしての剥き出しの肉体感が帰ってきた本作。ポエトリーリーディングが光る新境地や圧巻のバラードまで、オーバーアレンジを排した5人のサウンドが真ん中にある、キャリア屈指の満足度を誇る一枚の魅力を綴ります。