リリックは強烈ながら、音は聴きやすい。【Rodeo/Travis Scott(2015)】|今日のTSUTAYA DISCAS日記。#434

アメリカのトップラッパー、トラヴィス・スコットの1stアルバム『Rodeo』をレビュー。過激でどぎついギャングスタ的リリックに戸惑いつつも、サウンド面における「チルさ」や聴きやすさを高く評価。ドラマチックに展開するトラックの流れや、ウィークエンドとのコラボなど、洋楽ヒップホップ初心者でもスルスルと完走でき…