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▶ マルクス・ガブリエルのイスラエル擁護記事を批判的に考える〈3〉
CHAPTER 3 ドイツ的政治性を帯びたガブリエルのイスラエル擁護 1. 今回の記事で何よりも気になるのは、記事の最期で戦争に巻き込まれる一般のパレスチナ人を憂慮すると言いながらも、実際にはそこまで気にしてはいないのではないか、彼が気にしているのはイスラエルの人びと及びユダヤ人の方なのではないか、という点です…