読書日記148

ドストエフスキー『未成年』新潮文庫を読む。 僕は改めてロシア文学と相性が悪いことを痛感。 頑張って220ページほど読む。 しかし全く物語が頭に入ってこない。 何故ここまで名声を上げたのか正直、凡人の僕には理解が及ばない。 もう諦めた。 物語がどうなのか知ったこっちゃない。 とりあえず全部読んでみる。 それしか…