私たちこそがアイナナの「答え」となる景色になれたのなら、それはファン冥利に尽きるだろう

2015年9月――ツイッターでたまたま見かけたアイドリッシュセブンの布教ツイートを見てアプリをDLし、文字の如く転がり落ちるようにアイナナにハマってからずっと、ずっとずっと見たかった光景がある。 「いつか、7色の光の海に包まれながら、たくさんのアイナナファンと一緒に、彼らの生の歌が聴きたい――」 その夢が叶う…