無念…もはや座して死を待つのみ。「座り時間と死亡率の関係は運動で改善できない」 - ナゾロジー
座り時間の長い生活をしている人は、余暇を使って運動しても増加した死亡率があまり変わらないことが明らかになりました。 京都府立医科大学の研究グループが、6万人を超える日本人を7年間以上追跡したコホート研究データを使って日中の座位時間と死亡率の関係を調査しました。 その結果、生活習慣病などの有無に関わらず…