「戦争責任と戦後責任の告白に立ち、天皇制の終焉を求めます ―皇室典範改正法の衆議院通過にあたって―」を発表しました | NCC 日本キリスト教協議会

7月10日、皇室典範改正案が衆議院本会議で与野党の賛成多数により可決され、衆議院を通過しました。この時にあたり、私たちは日本キリスト教協議会の歴史に立ち返り、天皇制についての立場をここに改めて明らかにします。