「孤独と不安のレッスン」を読みました。

鴻上さんの演出家としての仕事はほとんど知らないけれど、エッセイは好きです。アンテナがワタシと同じものをキャッチしがちな気がして。 朝日新聞に掲載されたいじめへの提言や、以前読んだ「「空気」と「世間」」も とてもうなづきながら読みました。 もうひとつの気になっていた本「孤独と不安のレッスン」をやっと読み…