電子書籍、出しちゃいました(売れてません) ― それでも、やってよかった理由

初出版の電子書籍『喫茶トキカサネ』。売れなくても、やってよかったと感じた理由とは?創作と挑戦を通じて見えた「自己表現の価値」を語るリアルな体験記。