【新証言】「過去ずっと前からあります…」“看取り医”と呼ばれていた医師 2人羽織で書かせる様子も目撃 容疑者らの命令で「違法な医療行為が日常的に行われていた」 青森県八戸市・みちのく記念病院殺人隠蔽事件(2025年2月17日掲載)|青森放送NEWS NNN
RABの独自の取材に対し、みちのく記念病院の関係者は「肺炎」と書かれた虚偽の診断書に署名した認知症疑いの医師は「みとり医」と呼ばれ、以前には別の高齢の「みとり医」も存在し、診断書を書かされていたと証言しました。