「文化」と「商業」は両立できる。29歳の起業家が育む、文化という花 (milieu)

「"継続性"こそが、責任を持って伝統を次世代につなぐ、唯一の方法だと思っているんです」そう語るのは、起業家の矢島里佳さん。慶應義塾大学在学中に立ち上げた「和える」という会社は創業6年、あらたな事業を展開している。文化と商業を両立させる彼女の姿を、milieuがインタビューしました。