セッション相手は自分? パイプラインの反響を利用した演奏

まるで奏者が二人いるみたい パイプの前で見事な演奏をするのはドイツに住むアーミン(Armin Küpper)さん。 彼はジョギングの最中に、このパイプに出会いました。そして、そのパイプの前で歌ったところ音が反響することから、今回のアイデアが思い浮かんだと話しています。