(元)野田線担当のガラクタ置場
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801Fの車番プレート
801Fです。 1951年の5700系以来、原則2両単位で編成が組まれていた東武鉄道ですが、2004年に、ついにその原則が崩されました。 東上線で活躍していた8195Fを修繕するにあたり、伊勢崎線末端区間・佐野線のワンマン化に充てることになりました。当時の伊勢崎線末端は、原則浅草からの通し運転の6両編成が、佐野線は4両編成…