歩みを、とめない。|BOOK HOTEL

たくさんのやりたいことがあって、どうしても叶えてみたいことがあって、でも霧がかかったみたいに、それは、はっきりとは見えなくて。何かを見つけるために、何かを掴むために、必死に歩いてきた。 何度迷い道したかわからないし、何度落ち込んだかわからないし、今でも正しい決断ができているのかは‥やっぱりわからない…