追加ターンを得たかっただけの中年男性が、『学園アイドルマスター』は面白いゲームだと理解した日|ちょもす

前回記事: 『学園アイドルマスター』のプロデューサーレベルが25になったことで、『私がスター』というカードが使えるようになった。これはつまり、当初のプレイ目的の一つであった追加ターンを得ることができるようになった、ということである。 実際に使ってみると、このゲームにおける追加ターンというのは一般…