告白と呪詛、あるいは羨望|イール
注意:この文章は2022/9/25の #文学フリマ大阪 H-04のブース「つくばナード出版会」で頒布された"autonomy 01"に私(@euthanasier)が寄稿したものです。個人情報保護の観点から一部記述を削除し、そのままnoteに転載します。校正推敲等は一切行っていないため、読みにくい部分があるとは思いますが、ご了承ください。 0 は…