パランティアの中の人が書いた「テクノロジカル・リパブリック」を読んだ|一田和樹のメモ帳
「テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来」(日本経済新聞出版)を読んだ。 真面目に紹介しようと思っていたんですが、考えるのがめんどうになってしまいました。 パランティアの中の人の考え方を知る以上の内容はないと思います。 本書の主張 本書は大きく4部で構成されている。 第1部 ソ…