明日のための、その悲しみについて|松岡祐紀|note
「明日のための、その悲しみについて」シリーズは、私が家族を喪った体験をもとに綴った私的な記録です。 誰かのためにというより、自分自身と家族のために。 静かにしっとりと彼らの心に沁みて、癒しになればと願って書かれています。