B to CからB with C for Social Valueへ。当時、人生二毛作目の6歳。|岡本克彦(オカポン)
黒船と言われたiPhone上陸以降、「共創」や「越境」に取り組んでいた当時に出会った今でもバイブルにしている本が『応援したくなる企業の時代』。著者である博報堂ブランドデザインの代表(当時) 宮澤正憲さんから献本してもらったのが2011年の出来事でした。 大学生との共創活動 マーケティングを専攻している大学生た…