私が「日本人」でなくなる日 ―参政党に捧げるニーメラーの詩|駒崎弘樹@つながりAI株式会社

ナチス・ドイツに抵抗した牧師、マルティン・ニーメラーは、有名な詩を残している。 『彼らが最初共産主義者を攻撃したとき』 ナチスが共産主義者を連れさったとき、私は何もしなかった。私は共産主義者ではなかったから。 次に彼らが社会主義者を連れて行ったとき、私は何もしなかった。私は社会主義者ではなかったか…