もう東京で551の紙袋を見かけても絶望なんてしない|ミトケ
きょう、妻が大阪の実家から帰ってきた。 いつものように、 あの白と赤の紙袋をぶら下げて。 551の焼売と専用セイロ そう、豚饅の551である。 (写真は焼売。1個目の豚まんはすぐ胃袋へ消えた) ちなみに、551はゴーゴーイチと読む。 ふだんゴゴイチとココイチみたいに呼んでいる妻が開口一番、まくしたてた。 「あかー…