「楽と快のちがい」をテーマに選んだわけ。|畠山裕美(Hiromi Hatakeyama) 操体プラクティショナー、操体エヴァンジェリスト
レーベンス・テーマって? 確か橋本敬三先生の本で読んだ記憶があるが、つまり、ライフワークとか、今生でやるべきテーマとか、そういう意味に取ってもらえればいいと思う。 操体を学んでいて、ある時「自分のテーマは『操体臨床における楽と快の違いを明確にすること』だな、と気づいた。 その理由は 「楽と快の違い…