欠ける、書ける、欠ける|星野廉
Ⅰ モーリス・ブランショの英訳の文章 私のX(旧ツイッター)のアカウントのタイムラインには、機械というかシステムの選んだと思われるポスト(旧ツイート)が流れてきます。 これを私は歓迎しています。なかなかスリリングな出会いがあるからです。 たとえば、次のポストは、note で書いている記事の内容に関…