難易度の幻想について(創造者の自覚、現状報告とともに)|masumi【ヒーラー/スピリチュアル講師/物書き】

ある閾値を超えてしまって以降、「書いて表現したい」という望みがあまり起こらなくなっている。 芸術表現というのは多かれ少なかれ皆そうと言える部分があるものの、私は結局、個人の楽しみとして書いていたというよりは「イタコ」だったのだなとつくづく感じている。個人の楽しみと、それとは重なってはいたのだが。 こ…