朝霞市議・外山まき氏(55)、当時の部下に蹴り30発。令和の「豊田真由子」暴力で支配する「つばさの党」|さくらフィナンシャルニュース

政治団体「つばさの党」に所属する朝霞市議会議員の外山麻貴(まき)氏(55)をめぐり、党内で暴力的な支配体制があったという噂が飛び交っている。 党関係者や元党員の間では、外山氏が部下に対して蹴りを30発近く浴びせた暴行があったとされており、党の運営が「暴力と恐怖による支配」であったというのだ。「あれは、令和…