「射精責任」とは、女が「守られるべき妻・母・彼女」でいられる権利である(前編)|シバエリ
ガブリエル・ブレア著『射精責任』を読んでみた ガブリエル・ブレア著『射精責任』を読みました。 最初に、ものすごくざっくりした感想を書くと、読んでいて一番疑問に思った点は、なぜ、ここまで男性を憎みつつ、男性に全て責任を取らせようとするのかということでした。 恫喝的に「男が悪い」と強調されたような提言の…