AI時代に価値が増す「調整」という専門性|Yuto Takashina

「タカシナ君って、デザイナーとして特に尖ったものはないやろ?」 「そっすね!」 こんにちは、グッドパッチのサービスデザイナー高階(タカシナ)です。先日、冒頭のような会話を弊社CEOの土屋さんとしてきました。なんてことを言うんだ、と思われそうなやり取りですが、決して否定的なテンションで言われたわけではな…