第18回研究会「アプリケーションを用いた新しい耳の教育の実施可能性について」前編:須藤佳帆自己紹介|ウィレムス音楽教育研究会

2026年度 第一回目(通算第18回目)の研究会では、「アプリケーションを用いた新しい耳の教育の実施可能性について」という題目で、須藤佳帆がお話をさせて頂きました。本来は若林先生の「2025年に若林先生がご獲得されている科研費について」という題目でお時間だったのですが、ご無理をお願いし、機会をいただきました…