【書評】大学教員の冷汗と狂喜の日々に憧れて | 仲見満月(なかみ・みづき)の「分室」 | note

世にも珍しい、大学教員のコミックエッセイ『あくびカレッジ』の書評シリーズ。今回は、主に理系の学部生や院生の皆さんを対象に、  ・「ゆるそうでいて、本当は緩くない」冷汗が連続の大学教員の日  ・「茨の道」とも言われる厳しい(?)修業時代 を紹介しています。 このシリーズを通じて、どの研究職に進むかで迷っ…