アントニオ猪木像とベテラン石膏師の真剣勝負「耳、つぶれているんですね」…猪木番カメラマンが見届けた“219センチの守り神”完成まで(原悦生)

5月18日、石膏師・井野雅文さんのアトリエ。そこにはアントニオ猪木像の石膏の雌型があった。内側はすでにきれいになっている。