onoesanとなんやかんや。
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一穂ミチ「光のとこにいてね」を一気読みした。
直木賞候補作で本屋大賞にノミネートされている一穂ミチの「光のとこにいてね」を一気読みした。 普段は、分厚い本を下手に読み始めて止められなくなってしまったら家族と猫たちにとても迷惑だし、寄る年波で体力的に気絶しそうになる。 それを回避するため、一度入ったら永久に出たくなくなってしまう"本屋さん"は、恐ろ…