安楽死を「承認」するか「拒否」するか 話題のゲーム「審査室」をプレイしてみた | おたくま経済新聞

安楽死を望む10人の患者の話を聞き、「承認」か「拒否」を選ぶ無料ブラウザゲーム「審査室」がXで話題に。実際にプレイした筆者は、承認3人、拒否7人で「支援模索型」という結果に。わずか5~10分で遊べるものの、一人ひとりの事情と向き合い、自分自身の価値観について考えさせられる作品でした。