新日本プロレス東京ドーム大会でのKENTA「蹴撃」に考えさせられたこと

年明けの新日本プロレス東京ドーム大会二連戦と翌日の大田区体育館大会は、『NJPW WORLD』の生配信で観戦した。個人的なベストバウトは断然、IWGPジュニアの高橋ヒロムvsウィル・オスプレイ戦だったのだけれど、ひとまずここでは1.5のエンディング、内藤哲也がオカダ・カズチカを下してIWGPヘビー&IWGPインターコンチネン…