【連続テレビ小説】はね駒(2)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)は、父・弘次郎(小林稔侍)が戊辰戦争の時、二本松少年隊の隊士として、薩摩や長州の軍と戦ったことを、祖父の徳右衛門(山内明)から聞く。父の兄・弦一郎は討ち死にしたが、弘次郎は生き残ってしまった。それを恥だと思い、故郷を捨てて相馬へ移り住んだのだった…