【連続テレビ小説】マー姉ちゃん (8)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 浜辺に座り、絵を描くマリ子(熊谷真実)。東京に発つ前に「福岡の絵」を描くように先生に言われたがうまく描けない。家に帰ると、千代(二木てるみ)のためにはる(藤田弓子)が立派な嫁入り道具を支度している。自分には分不相応だと言う千代に、はるは千代への気持ちだからと返す…